(repository) #7
”The Praise For a Kiss"
(kissへの賛歌)
Original Recording: December, 2002
re-mastaring: February, 2026
「誰もが飢えて 誰もが嘆き 満たされぬまま でも...」 誰でも、どこでも、たとえ騙されていても、 どんな状況下であっても人々はKissをするという行為は忘れないという ラブソングというよりも口づけ行為そのものを讃えた内容です。 私は以前から楽曲作りの好みが両極端でメインでは前衛/現代音楽的な作風を作る一方で、 息抜きで1950~60年代の音楽や黒人音楽からの影響を受けたシンプルな楽曲をよく書いて楽しんでいました。